|
「1日24時間は短い」
そんなふうに思うのは随分久しぶり。 今までまじめに仕事してこなかったのか、 新しい仕事に就いてから その他のこと(習い事だとか面白そうなイベントだとか本を読むとか)に 時間を割きにくい暮らしになりました。 でも、仕事は楽しい。 (2011年をざっくりまとめると、そういう感じ) 時間がない、というよりも 時間はつくるもの、ということへのポジティブな気持ちが あまり生まれてこないのです。 もしかしたら、 今の職場や仕事に新しいことがたくさん含まれていて それだけで充分、という感覚があるのかな。 ただ疲れてるだけ? だけども、時間を無駄にしちゃいけない。 (とにかく受動的でいたい、と願う休日を少なくしたい) 特別なことでなくても 「自発的に何かをする」ことが一つあるだけでも だいぶ素敵な1日になるし、自分も楽しい。 と思うので、 新しい料理をつくったり 日記をつけたり メールをかわいくしてみるとか(普段絵文字はほとんど使わないけど憧れはある) お風呂にゆっくり入ってみるとか 落書きしてみるとか 毎日のなかで 何かしらプラスαのことができたらな、と思います。 今日もいい1日だったなあ、と思えるために必要なことの 共通点は、「自発的な何かがあったか」 たぶん、それだけのような気がするんですよね。 私の場合。 そうはいっても、何とか続けていることもあるんですよ! 英語と活け花。 でも、もうちょっと身を入れてできたらいい。 新しく始めたいものも頭をよぎるけど 今年は厄年だし 頑張っても、あんまり良いこと無さそうな気がするので あまり広げたり増やしたりしないでおこう、と思っています。 (だから、やりません) まじめに仕事して、 毎日を少しずつ楽しくして、 続けている習い事はもうちょっときちんと、 いろいろなものへのアンテナはもうちょっと高く 運動を暮らしの中に自然な形で取り入れる(ここは何とか仕組みを作りたい) あとは 張り切らない。 謙虚に、地道に過ごす。 が、今年の目標です。 そういえば、だいぶ久しぶりに「口内炎」ができています、今。 週末に、東北でボランティア活動をしたのです。 (ボランティアで感じたこと、見た風景、またブログに書けたらいいけれど。) その活動の途中で、口内炎ができました。 ボランティアでがんばって疲れたから、というよりは 車中でチョコレートをたくさん食べたから、という理由が正解な気がする・・・ 早く治して おいしくゴハン食べたり 普通に笑ったりしたい。 2009年の夏に公開された「サマーウォーズ」。 その、DVDを観ました。 ストーリーはというと??? テーマがぼんやりしているというか 展開が強引というか、で いまいちピンとこなかったのですが(ごめんなさい・・) 映像が素敵すぎる美しさ!! 描かれていた「オズ」という仮想世界はクリア×カラフルで、 日本の原風景はとても繊細で。 映像を眺めているだけで、うっとり!でした。 窓をあけて蚊帳の中で眠ること 朝顔がひらいて朝の訪れを伝える景色 細い横桟がうつくしい日本建築、長い広縁 家族みんなで高校野球のテレビ観戦する風景。 映画の中のディテールとして どきっとする すてきなシーンにあふれていました。 映画のテーマと思われる 「家族や親戚、人とのつながり」 「個人よりも公を重んじる考え方」 そんなものが ゆるやかに失われているだろうことに、 申し訳ないような、切ないような気持ちにもなりました。 ・・・・・ ハテナな部分がありつつも 見終わってみれば 心地いい感覚が残っています。 日本の美しい風景、というものを描こうとしてくれている人には 全力で感謝したくなるのです。 ![]() モーレツな勢いで刈っていくコンバイン。 鮮やかな緑から一面金色の世界に変わるのも 刈り取られてしまうのも、あっという間。 来週から涼しくなる、と天気予報のお姉さんが言っていました。 秋らしいこと、計画しよう! ![]() 湿った風が吹いて、涼しさが感じられた夕暮れ。 夕空の下、草間彌生さんの赤い南瓜! この南瓜の中には人が入ることもできます。 どこにいても平等に時間は流れて 太陽が沈んでいきますね。 ![]() ![]() 海にのびる光がきれい。 ![]() 何か思い出すなーと思ってたけれど、きこりんだ!! ※住友林業のマスコット。 楕円のころんとした形って それだけで愛らしいものなのかもしれないですね。 ![]() 暑いー!!!と苦しんでいたのが和らぐ うれしい時間のはずだけれど 楽しかったことが終わってしまうようで、少し寂しい気持ち。な、 直島を去る前のひとときでした。 夏の楽しい1日の終わりには どうにも切なさがつきまといます。 なんでしょうねー。 ![]() 大竹伸朗さんデザインの「はいしゃ」。 ![]() ひっそりと動き出しそうなエネルギーを感じる・・ 左端の女性は どうやら海外から来られたモデルさんのようで この建物を背景に撮影されてました。 ↑モデルさん、肌が透き通っていた!! ![]() 室内は、各室それぞれ、さまざまな空間に分けられていて やはり内部も 訳の分からないエネルギーにあふれていました。 吹き抜け空間を突きやぶるように置かれた 「自由の女神」には圧倒! 撮影できなくて、残念。 ![]() こちらも大竹伸朗さん設計。 コラージュやガラクタ(らしきもの)を集めて作られた建物。 お風呂も入ってみたのだけど、内部もしかり。 だいぶ明るい空間で、銭湯としては落ち着かなかったけれど 浴槽の下にあるコラージュやリアルサイズ?の像、 おもしろくておかしなもの、たくさんありました。 ![]() じっくり見始めたらだいぶ時間を使ってしまいそうなボリューム感! ▼HPもユニーク。ちょっと見づらいですが。 http://www.naoshimasento.jp/ ![]() I♥湯の空気をほんのり感じる レトロポップなお店。 フェリー乗船まで時間があったので こちらで赤ワイン頂きました☆ ![]() ![]() お店の方と 親しげな雰囲気でお話されていました。 直島には、大きな美術館やあちこち点在するアート作品のほかにも 「家プロジェクト」なるものがあって 建築好きな人には、こちらも楽しそうです。
直島、本村エリアにはカフェがあれこれ。
島の素朴な風景の中に時々現れる かわいらしい建物や デザインを感じるサイン、 遊び心のあるオブジェたちが 町歩きを楽しく演出してくれています。 ![]() 外壁がかわいすぎる!!! ■にゃおしま http://nyaosima.ciao.jp/ ![]() 歩く旅人にうれしいおもてなし。 ![]() 「元祖」の名付け、早い者勝ちな雰囲気?がおもしろいです。 私は勝手に「ハンバーグを挟んだちょっと大きめのバーガー」を想像したのだけど、 今こちらのブログを見てびっくり、 ハマチをフライにしたものを挟んだバーガーだそう! すんごく予想外。 ■garage dining cafe maimai http://maimaipj.exblog.jp/ ![]() ![]() 何でもない塀や家の外壁にあしらわれたもの。 ![]() デザインの香り。 ・・・・・ 本村は、現地の方を一番多く見かけたエリアだと思います。 直島。 おそらくとても早いスピードで 風景や訪れる人の数や生活環境が変わり続けている島。 その中で ずっと暮らしている人 新しく越してきた人を思いながら歩いてきました。 アートやデザインは 旅の目的として魅力的な力を持っていて その力によって私もここを訪れたわけだけれど、 島の変化や私たちの訪問が この島の人たちにどう受け止められているんだろうかと。 そんなわけで「直島」のこと 少し調べてみました。 どうやら「アートの島」という姿になる前の直島は 製錬事業の不振、人口急減、厳しい町財政という苦しい状況にあったそう。 そこから脱するために、アートやデザインの力を持って生まれ変わったとのこと。 島ならではの豊かな自然。 それを「アート」の力で外部へ発信するという選択。 もしかしたら 自然のままの、昔の島の姿を懐かしく思う瞬間もあるかもしれないけれど 町の景色、住む方たちの姿を思い浮かべてみると 島の変化によって新しく生まれている問題も 「クリアしていくべきもの」として受け止められているんじゃないかと 勝手ながら前向きな力を感じます。 新しいものと歴史あるものとの融合。 時間は流れ続けていくものだから 変化しないことのほうが不自然なのかもしれません。 ![]() アート作品はあちこちに置かれているけれど 不思議なオーラを持って すごく存在感がある大きなカボチャ!には 特別な魅力を感じました。 青のなかの黄色、がきれい。
直島では、各主要スポットを効率的にバスで巡ることもできるけれど、
バスの乗車区間にもさまざまなアートや すてきな景色があります。 ![]() たくさんの孔を通して眺める空と海、 見上げる空がきれいです。 ![]() の中にも、小さな花。 ![]() 海に向かってまっすぐ伸びる道。 ![]() 地中美術館にも展示されていたウォルター・デ・マリアの作品が 隠れるように展示されています。 写真を撮ってよいか迷われたので写真は撮っていませんが、 作品は、「外に開かれた空間の中に大きな球体が2つ」というもの。 壁に紹介されていた作品タイトルは 「見えて/見えず 知って/知れず」。 ひっそりと不思議な雰囲気がありました。 ![]() 太陽の位置や光の温度によって 刻々と表情が変わっていくだろう作品。 旅人は ここでゆっくりと眺めてはいられないのだけれど。 ![]() なかなか背の高い作品なので、 半球の上部が開いているのかさえも分かりません。 ![]() ![]() 島には珍しい「木陰」を発見したので しばらくこの場所に座って海を眺めていました。 止まっていると、 海からの風がふわっとふいて 十分な涼しさがあります。 ![]() ![]() ![]() ・・・・・ ガイドブックも大して読まず 地図を片手に心ひかれるほうへ歩いて巡った時間。 どうやら見逃したアート作品もたくさんある、と 帰ってきてから分かったのだけれど それはそれで 出会えたものたちへの感謝にもつながる、と感じます。 今回は直島には泊まらずに 夜のフェリーで帰るスケジュールだったため 急ぎ足での観光でした。 直島は2、3日滞在しても目指すものがきちんとありそうな、 ボリュームのある島だと思います! 同僚から聞きましたが、 「ネコバスのていりゅう所」もあるらしい☆です。 ![]() 直島に向かうフェリーのチケットです。 直島への交通手段は、船。 岡山県の宇野と香川県の高松の間でフェリーが往復しています。 私たちは宇野港から乗船、大人片道280円! 車ごと行くこともできます。 (車両にもよるけれど、1台5000円くらい) 宇野港のフェリー乗り場近くに500円駐車場があるので 車ごとでなくても問題なく行けます☆ ![]() ![]() ![]() 島の玄関口になる旅客ターミナル。 SANAA事務所(妹島和世さん・西沢立衛両さん)設計の建築物です。 ![]() 外は暑そうですねーー ![]() (海きれい!) 自転車のレンタルもあったけれど 暑いし灼けるし、で、迷わずバスに乗る!! 地中美術館へは坂が多かったので バスでよかったね〜と相方さんも納得したよう。 ![]() 狭い道をがんがん進みます。 ![]() ![]() 入り口に向かって壁沿いにまずは並び、 チケットを買うための整理券を入手して (恐らく20人程度、15分ずつ) 指定された時間になったらようやくチケットが買える、というもの。 ![]() クロード・モネが造園した「ジヴェルニーの庭」をベースにした 水のある庭園を見ることができます。 ![]() ![]() 残念ながら、このゲートをくぐった先から撮影禁止! (ふつうは作品以外はOKなのに、、と思いつつ ルールなので我慢。) 地中美術館は安藤忠雄さん設計。 奥行き方向に、斜めにしぼっていく通路や 三角に構成された庭、見上げると三角に切り取られた空 白くひんやりとしたタイル床の展示スペース (外部からとは異なる空間として区分け) 自然の中の建築物、光と影 視覚に新鮮で興味深い景色がたくさんありました! 相方さんと笑ったのは 「延べ床面積2573.48m2」に対して「建築面積34.98m2」! 建物のほとんどが地中に埋まっているから そういうことになるんですけど。 ![]() 小さな島々がたくさん見えます。 ![]() ベネッセハウスミュージアムへ。 ![]() 個人的には地中美術館のほうが数倍楽しかったけれど こちらの美術館は「外に大きく開かれた建築(自然とのつながり)」とのことで 各所で、広大な景色を眺めることができました。 ![]() きれいな海と 各所に点在するアート作品に惹かれて 強い日射しと殺人的な暑さのなか せっかくだから歩いてみよう、という決断をして、 ここから約半日、歩きの旅が始まるのでした!! (次回に続く。) ![]() 写真を眺めていると 自然の光のなかの、自動販売機の人工的な光が いいこぶってなくて 夕焼け空よりも身近にあって 不器用にやさしい感じで いいな と思いました。 ![]() ![]() ![]() いやあ、こんな楽しみ方もあるのか。 ![]() 箭内道彦さんデザインのタオルだとかTシャツだとかが 売られてます。 青木むすびさんデザインの風呂敷がかわいいです。 http://shop.kurkku.jp/shop/pages/apfes11_site_furoshiki_01.aspx ![]() オフィシャルグッズ所有者を発見。 たしかにテンションあがるのかも。と思いました。 ![]() eco-reso campという名の キャンプを楽しむための準備も行われていました。 いろんなワークショップも。 ![]() ステージの前で待つこと約2時間。 ![]() ![]() 16日(土)に参加したのですが minmiがよかったなあ。と思います。 彼女のアルバムのmotherを聞いたことがあるくらいだけなのだけど 母目線の、「母」という存在の愛を大きさが感じられる あたたかい歌詞なのです。 ![]() 秦基博さんがうたう頃、 友だちが真っ青な顔になって、一時退出。 暑さ対策していても、お水きちんと飲んでいても そんな事態は、どうやら突然やってくるよう。 ap bank では、ちゃんと救護室が設置されていて そこでしばらく休んで彼女はすっかり復活。 「ごめんねー」 何度も言ってくれたけど ライブよりも友だちのほうが大事です。 そういえば救護室の前で兄に遭遇したっけな。 半袖、短パン、帽子もかぶらずタオルのみ。 この選択、信じられない。 ・・・・・ フェスが終わるころ、 楽しいことが終わってしまった「夏の終わり」な気分に。 ほんとうの夏の終わりが来る前に、 たのしいこと、たくさんできたらいいなーと思います。 (計画立てなくちゃ!) ![]() 「D&DEPARTMENT PROJECT SHIZUOKA」へ行ってきました! ![]() カフェとショップが併設された形。 ![]() 座り心地よし。です☆ ![]() と差し出されたのは、こんなカワイイ、キャラクター人形! ユニークでかわいらしい演出ですね〜☆ この子たち、ひとつひとつ名前もついているらしいです。 ![]() 大きなガラス張りの外観。 ![]() D&ドライカレー。(相方さん分) どーんと乗ったフライドエッグに おぉっと思いました。 この盛りつけ、まねしたい! ![]() タルトフロマージュ。 濃厚かつ甘すぎないスイーツでした☆ ・・・・・ ショップは、1階が雑貨類、2階は家具が置いてありました(カリモク多し)。 雑貨たち、興味深いものがいろいろあって なかなか長居してしまいました。 こちらでは、ときどきイベントも行われているそう。 7/13ー25には、 ショップのアイテムがすべて片付けられて、 47都道府県から集まったコンテンポラリージュエリーが並べられるそう! 各地域の特色を活かした、オリジナリティあふれるアクセサリー・・。 見てみたい!が、遠いよーー。静岡。 そんなわけで、行く機会のある方はぜひ♪ 詳しくはコチラをみてください。 ■D&DEPARTMENT PROJECT SHIZUOKA 静岡市駿河区高松1-24-10 054-238-6678 ショップ: 12:00〜20:00 ダイニング:12:00〜22:00(金・土~23:00) closed:火曜日 http://www.d-department.com/jp/shop/shizuoka/ ![]() 青空の中の外観を撮ろう!ということで 天竜浜名湖鉄道「三ヶ日駅」からすぐ近く、 Cafe de Joie(カフェ・ド・ジョア)さんへ行ってきました! お仕事、写真撮影の同行です。 ![]() 通称「天浜線」の線路が 視線の遠くまでずーっと続いてます。 木の電柱と 錆びた線路がいい感じ! それにしてもいいお天気。 梅雨の合間とは思えない夏っぽさ。 ![]() 撮りたい写真のために、この体勢。 カメラを持ったら身軽な服装にしなくちゃなあ とか 自分でいろいろ動いてみないとなあ だとか いろいろ勉強になります。 ![]() 電柱とわたしの影がおんなじくらいになってました。 電柱、十字架のよう。 ![]() 強い日射しの下にいて 顔がテカテカ。 もう大変ですよ〜 とオーナーのワタナベさんにお話したら 「さっぱりすると思います」 レモンスカッシュ出してくださいました!! ありがとうございます!! 晴れた日、 雰囲気のある店内から 眩しすぎる景色を窓から眺めてブレイク。 がすてきな時間だと思います♪ 7/1(金)からは! お店の雑貨たちのセールがスタートするそうです!! 夏物もあるんですって! 燃えよ女子ーー★☆★ ■Cafe de Joie 〒431-1414 静岡県浜松市北区三ヶ日町三ヶ日1145-34 053-525-1338 9:00-21:00 定休日: 木曜 http://www.cafedejoie.jp/ ![]() 舟の先に灯りをつけて モリで蟹や魚を突いたり網で魚をすくう、という 原始的な「たきや漁」へ行ってきました★ 太陽が落ち始めた頃に沖を出て 浜名湖、弁天の鳥居に向かって 5人乗りの小さな舟で進みます。 海の風を受けながら 舟の上で眺める、夕暮れ時の空と海♪ きれいだなあ、とうれしくなりました。 ・・・・・ 浜名湖では、昔「昼間に魚たちを見て突く」ということが 当たり前のように行われていたそう。 それを「夜間に光に魚を集めて突く」ということにアレンジしたのが この「たきや漁」らしいです。 海底で動く影を狙って魚や蟹をモリでつつく・・ これがだいぶ難しくって 船頭さんは次々に収穫していくわけですが わたしは・・。 でも難しいほど燃えるってものですよね。 目をギラギラさせてがんばってきました! ![]() (いつもありがとうございます!) 全部で5隻の舟で 収穫はこんな感じ! 魚たくさん! 蟹もたくさんとれました!!♪ 子供たちは穫れた魚たちに興味津々な様子★ 食べ物、というより生物として見てる感じです。 個人成績としては、蟹1匹、サヨリ10匹くらい。 蟹をゲットできたのは今回が初めてで ひそかに大興奮でした。 うれしいうれしい。 ![]() 既に漁師さんが穫ってくれてあった「クルマエビ(たぶん)」や 今回穫ったものを料理してくれるんです! 海老やカニや魚の揚げ物 カニをゆでたもの カニ入りお味噌汁! あとは自分たちで用意した おにぎりやおつまみ お酒などを頂いて かなり満ぷくになります!! ・・・・・ 「たきや漁」は浜名湖で唯一行われているものらしい★(漁師さん談) 遠州地域の夏のイベントにおすすめです♪ ★たきや漁は予約必須です★ お問い合わせはコチラから↓↓ ■浜名湖 雄踏たきや漁 予約:053-592-2260 予約受付4月~9月 静岡県浜松市西区雄踏町宇布見 9985-3 http://takiyaryou.jp/ more
友人から旅の話を聞いたり
テレビで見たりして気になりつつあるスイス。 知人の印象がそのまま国の印象につながることがあり わたしの中でスイスは のんびりとしつつもしっかり真面目な雰囲気の・・ というイメージです。 デザイン、といえば ユニークなものよりも実用的・・と思いきや 検索してみたら シンプルだけどユニークなもの、見つけました♪ ↓↓ ![]() チーターのしっぽをデザインした置物。 下の棒をもう1本使って・・何かできる仕組み?? ![]() 素材と座りごこちが気になります。 ![]() ジブリの世界みたいでカワイイです♪ これらのプロダクツはこちらで紹介されてますよ〜↓↓ ■BIC-GAME(スイスのデザイン会社らしいサイト) http://www.big-game.ch/index.php?home スイス、気になります! More
|
カテゴリ
■日々のこと
LIFE RESTAURANT CAFE FOOD SHOP いけばな ■心に残るもの 空 植物 景色 MUSIC 感じたこと ■お出かけ MUSEUM GO OUT/ TRIP MUSIC EVENT ■旅行記 Vietnam2011 直島etc2011 London2010 France+α2010 Paris2008 富士登山2007 ■その他 ブログについて 以前の記事
最新のコメント
profile
■yayo ■LIKE ・巨大な木 ・青空、夕焼け空 ・月 ・ワイン、日本酒 ・麦茶 ・餃子、キムチ、Bread ・チョコレート ・美術館 ・生け花 ・Tennis ・Color ・Korean Drama ・アジサイ ・蓮花、つくし ・雨蛙 ・アサリ ■Twitterはじめました 318YAYO カレンダーと天気予報
ファン
| |||||||||||||||||||||